2012年11月21日

ブリザードフラワー

注文していたブリザードフラワーが届きました・・・

基、プリザーブドフラワーでした(^^;

長期間保存できる?→「プリザーブド」という字面だけ見る→ブッ、ブリザード??→「あっ、凍らせて長期保存するわけね、ナットク!!」

こんなことが頭に浮かんだ人もいるのではないでしょうか?

私は最初、そうでした。

違います(苦笑)

Wikipedia先生によりますと;
プリザーブドフラワー (preserved flower) とは、美しい姿で長時間保存することが出来るように専用の溶液を用いて加工された花のことである。「プリザーブ」 (preserve) とは英語で「保存する」の意味。





男性側にはプレゼントにうってつけですし、女性側としては「作り手として」人気資格になりつつあるようですね♪

「ブリザード」と聞くと、氷→ダイヤモンドダストキグナス氷河と、聖闘士星矢を思い出してしまいます。



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2012年11月18日

【ネタバレなし】ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q

※後述の通り、まだ見ていないので新作のネタバレ要素はないです

遂に上映開始されましたね、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」!!

自分が高校生の時に、再放送があって大ハマりしたのを覚えています。

第一話は何でもないロボットアニメでしたが、途中からどんどんと「人間の内面」を描いていくものとなりました。核家族化が進んだ日本社会において、「他者との交わりに不安を持つ若者の気持ち」を代弁したかのような、興味深いものとなりました(ハリネズミのジレンマとか)。
 
またキリスト教・聖書由来の細かい設定や、インパクトある明朝体、アニメオープニングにあるようなフラッシュで差し込む様々なメッセージ・・・

実は私は、まだ「Q」を観ておりません。
金曜ロードショーでやっていた前作「破」を観終わったところです。

前作は映画館で見ましたが、次回予告で大きなどよめきと拍手が起こったことを今でも覚えています。
元々、賛否両論を呼ぶ作風ですし、謎を残すというか、視聴者に見方・考え方・解釈を委ねるアニメでもありますし、そこがウケたのですから。

で、その「Q」の予告を見たのですが、そう言えばここでもフラッシュがあったなと。
今見ててヒマだったので書き出してみました(笑)

※以下、「KEEP OUTがアタマにつきます

EVA-01 RESTRICTED AREA
NO ENTRY BEYOND THIS POINT

TOKYO-III
NEAR THARD IMPACT
GROUND ZERO

NEAR THIRD IMPACT EYEWITNESS
DEBRIEFING IN PROGRESS
NO ENTRY WITHOUT AUTHORITY

LILITH PRESERVATION SITE
ACCESS STRICTLY RESTRICTED

EVA-08 CONSTRUCTION AREA
NO UNAUTHORIZED ENTRY ALLOWED

SEELE CHILDREN'S ASSEMBLY IN SESSION
DO NOT ENTER

PRIVATE CONFERENCE BETWEEN
MARI MAKINAMI ILLUSTRIOUS & XXXX
DO NOT ENTER

ミサトさんのナレーションをなぞったような英訳文ではあるのですが。

そういえば「破」の劇中では:
カヲル君が乗っていた"MARK-SIX"こと六号機の建造中の際の顔が、リリスっぽかったりして、
じゃセントラルドグマのリリスは一体何なのかとか。
使徒とリリスが接触したらサードインパクトが始まる――でも初号機をロンギヌスの槍で突き刺して、六号機が投下される・・・カヲル君は使徒ではない?

「遂に集う、運命を仕組まれた子供たち」のナレーションと共に、ゼーレマークに浮かぶ4つの影・・・

「マリ真希波イラストリアスと********による個人的会合中」・・・?
最新版の予告に出てくるピンクの髪をした女の子?

まぁそれもこれも、サッサと劇場版「Q」を観ろよ、ってことなんですけど(笑)

22(木)に映画館の座席予約しました。そこまで悶々とすることにします。

ミサトさんに「お帰りなさい(はあと」って言われたいです・・・
結婚チャンステスト


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2012年11月16日

幸せの時間

基本的にドラマを見ない自分ですが。

青年誌「漫画アクション原作のエロいドラマが、フジの昼ドラに降臨!!」との情報がインターネッツを駆け巡っていたので、ついつい「録画してまで」見てしまっています(苦笑)

ちなみに私の会社では、12-13時の一便・13-14時の二便で分かれて昼食をとっています(中小企業なもので、社員数は少ないです)。
その食堂にテレビがあり、見ながら食べてるのですが、何となくでフジTVがつけられます。
一便の私は「笑っていいとも!」を見ているんですが、二便の人は「ごきげんよう」を見てそのままこのエロドラマを見てるのか、それとも誰かチャンネルを変えているのか?何となく聞けないでいます(笑)

まぁこのドラマの内容は、関西で言う結構「コテコテ」なものであり、すぐ近くに不倫相手やら関係者がいて、「何でこんなに人間関係あコンパクトなのか!」をツッコみたくなるほどです。
言えば平成24年にもなって「昭和な」内容のドラマではあります。でもそれが良いのかもしれないですね。

主人公の智子(田中美奈子)が「本音を言い合える家族でいたい」と言いながらも、花屋の篠田に襲われた後に「変な噂を立てられたら、この家族がダメになる。傷つくのは私だけでいい」とダンマリを決め込んだり(お約束通り、後にバレる)。

恋愛における"仮面性"というのもありがちなテーマではありますが、安心して見られるというか。
吉本新喜劇の「オチを分かっていても笑える」ものに近いのかもしれませんね。


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